転職するときはこういう会社を選べ!この3つは必ず見るべし!

転職

こんにちわ。ごまぞうです。

私は、過去にもう7度も転職をしてきています。色んな会社で体験してきて、会社が良い悪いの判断が少しできるようになってきたので、私の経験から、会社を選ぶときは、ここは注意すべきだよというところを3つほど紹介したいと思います。



一つは、全国展開している会社かどうかです。

これは、地方目線にはなるのですが、東京に本社のある会社の場合は、比較的、待遇が東京寄りになっているため、地方支店とはいえ、休みも年間で多くあり、給料は地方からすれば高い確率が高いです!

東京からすれば、少し少なくなるかもしれないが、地方からすれば全然いいケースが高いです。

福利厚生はまちまちですが、待遇は、しっかりしている会社が多いです。

 

その点、地元企業だと地元目線でしかないため、会社が大きくても給料は低めです。休みも多くありません。

待遇は悪いケースが多いです。

 

 

2つ目は、いつも出ている求人ではないかどうか

いつも出ていれば、離職率が高い傾向が強いです。そういう会社はとにかく、待遇も悪く、仕事もきつい。

たまに、いつも出ていない求人でも、悪い待遇、きつい仕事の会社もありました。ですが、そこは地元企業でした。その場合は、一つ目の全国展開している会社かどうかも基準に入れておくと安全ではありますよ。

 

3つ目は有名かどうか

有名な企業であれば、待遇的に問題ない場所が多い。地元企業で有名は別です。全国的に有名かどうか。できれば、世界的に有名な企業が良いです。仕事が合うかどうかは別の話ですが、大企業で有名なら給料か高くなくとも休みは多いとか、また逆に、給料が高いなら、休みは少ない。もしくは、どちらも良いケースもあります。

比較的しっかりしている傾向が強いです。

 

また、有名な企業だけに情報も入ってきやすいです。きついとかきつくないかとかまで分かるパターンもありますよ。

とにかく、外から見て、ホワイト企業だと認識できるぐらいの会社なら

OKです。

当たり前ですが、就職してみないと良いところなのか確実ではありませんが、傾向が強いという感じで受け取ってもらえればなと思います。



 

あとは、もう自分次第。会社が良いか悪いかではなく、仕事が合わないとかでしたら、業種を変えることをおすすめします。業種全体が給料が低いというケースもあります。

その場合は、迷わず、業種を変えましょう!

 

悪い会社でもきつい仕事でも耐えれる人種はいます。全然気にしない!って人がいますよ!

その人達は気にせず、自分が合わないと思ったら、転職するべきです。

合わない仕事を続けているとうつになったり、人間関係や会社にも悪い影響を与えることにつながります。はっきり言っていいことはないです。

悪い会社に居ても、全然足しにならないです。

悪い人間と一緒にいるのと同じで不快なだけです。

ましてや生活もかかっています。

給料は多いほど、いいです。

給料が低い会社は、人手不足にもなり、キツイだけです。潰れる可能性もある。見切りをつけて、早めに行動しましょう。

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