大人になってから発達障害だと気づいた

発達障害

こんにちわ。管理人のごまぞうです。

 

基本的には発達障害は子供の頃の行動で気づくものです。

 

それが、大人になり、徐々に学校生活や集団生活で揉まれて

大人になる頃には発達障害の傾向がほとんど出なくなるのが通常の成長です

 

ですが、

 

学生時代にはなんともなかったのに社会あ人になり働き始めて

会社で発達障害が発症するといったケースが最近多く発生しています。

 

私の場合もこのパターンです。

 

社会人では、学生時代や子供の頃と違って、高度で複雑なコミュニケーションを駆使して対人関係を気付いていく必要があります。

 

社会性、コミュニケーション能力を抱える発達障害者は、たとえ実績を挙げることができても、人間関係に支障をきたすことも多くあるため、周囲の人から評価を得にくくなり、仕事をうまく運べないことが多くあります。

 

 

「ミスが多い」

 

「時間が守れない」

 

「物事の優先順位がわからない」

 

「片付けられない」

 

などが続くと、あるいは重複し、「行きづらさ」を感じるにあたって、

自分が発達障害であることに気付くのです。

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