発達障害の毎日

転職

転職のデメリット3つあげてみた

転職8回目に突入しているごまぞうの思う転職のデメリット3つを紹介していきたいと思います。
発達障害

ASD持ちは人間関係は避けるべき理由

今回は、ASD持ちは人間関係は避けるべき理由ということについて話していきたいと思ってます。特に、科学的根拠はありません。
発達障害

発達障害という名の逃げ道

こんにちわ。ごまぞうFollow @bAJFINMr1OoEJ0Sです。 私のブログを何度か見ている人は、もうお気づきかもしれませんが、タイトルや内容に深い意味はありません。そんなに深く考えていることもなく、書きたいこと・思ったことを...
転職

なぜ会社の雰囲気は悪いのか??合わせて近況の報告します

今日は、なぜ会社の雰囲気は悪いのか??という話をメインにしていきたいと思います。あと、合わせて近況報告もしていきます。
転職

転職回数8回目突入!転職しすぎて、どれも同じに感じてきた

社会人になり、12年以上経過していますが、すでに転職回数も8回目に突入しております。最初の会社は、頑張って3年は仕事をしていますが、その次からは、全然続かず、、、。1回目の転職は、次の仕事頑張るぞ!みたいな意欲がありました。
発達障害

ストレスとうまく付き合う5つの方法

ストレスは、同じストレスでも全く感じない人と強く感じやすい人がいます。 私の場合、もちろん後者です!(´;ω;`)ウゥゥ 最近はまた転職をして、ストレスが相当かかってる状態です。
発達障害

最適な睡眠時間は?寝ることの重要性

一年前にうつ病を発症しました。 うつのときは眠れず、嫌な経験をしました。 そのときから、睡眠には非常に気を遣っています。 枕を変えたり、寝具を変えたり、寝る前にお風呂に入らないようにしたり・・
転職

仕事において青い鳥症候群になった人の末路!経験を話します!

私は7回も転職を経験しています。なんの仕事が自分に合うのか、常に探して、迷いすぎて、また、同じような仕事に就くというアホなこともしております。同じような仕事に再度就くと仕事を覚えるのは楽ですが、同じところでつまずくというアホな展開に何回もなっています。全然学んでおらず、失敗ばかりしております。仕事に転職歴が多くて次の仕事はなにを選べばいいのか分からないという人が居ましたらぜひこの記事を読んでいってほしいと思っています。
発達障害

仕事でうつになる人は、転職が最高のうつ予防になる?!!

日本では、うつ病になる人が、10人に一人はいるそうです。 うつ病になると仕事もままならないケースが多く、7割強の人が休職するそうです。 私も、中度のうつ病と診断されましたが、休職は普通できるのかな?私は仕事を休んだことはありませんが、、、
転職

転職するときはこういう会社を選べ!この3つは必ず見るべし!

私は、過去にもう7度も転職をしてきています。色んな会社で体験してきて、会社が良い悪いの判断が少しできるようになってきたので、私の経験から、会社を選ぶときは、ここは注意すべきだよというところを3つほど紹介したいと思います。
発達障害

発達障害者の自己分析ノートを公開します

3年前に発達障害と診断され、どうもそれから精神病院に通っております。 私の場合、薬の服用もやっておりますが、同時に心理士さんによるカウンセリングもしております。 カウンセリングは、自身で解決できるよう補助してくれることが目的なのですが、 それと同時に自分を分析するノートを作りなさいと言われています。
発達障害

精神科に通う注意点と精神科の先生とカウンセラーの違い

私がうつ病になったときは、いつも見てる家族ですら気付きませんでした。 私ですらうつ病と気付かず、苦しい、、辛い、、そんな毎日だった。 自分の性格かと何回も思ったけど、違う気がして、やっとの思いで精神科のある病院に通った
発達障害

HSPに向いている仕事について調べてみたが・・・HSPの私が思うこと

HSPはすごく繊細な人で、感受性が強すぎてコミュニケーションに障害が出る病気です。まず、HSPの人に合う仕事について調べてみました。単純に考えれば、人と接しない仕事が合うんじゃないか??と考えてしまいますが、、、。
転職

ついに退職しました。発達障害のパパ、大丈夫なのか??

この会社ももう6年になります。給料はほぼ上がらず、地方の底辺クラスの給料で、地獄のような労働を続けてきました。転職も何回目か分からなくなってきましたが、ここは辞めないとまずいなと思ってしまうほどの会社でした。(言い訳ですけど)
発達障害

世界一受けたい授業で放送されたHSPの特集をまとめてみた

4/11に世界一受けたい授業で放送されたHSP特集のまとめです。 いま評判の本である「繊細さんの本」を書いてくれたHSP専門カウンセラーの武田友紀先生が紹介してくれています。
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